【遊戯王《万物創世龍》】価格や買取相場、封入率高騰情報まとめ

遊戯王では《青眼の白龍》や《ブラック・マジシャン・ガール》などのプロモの高額カードはたくさんありますが、 この記事ではパックから出るにもかかわらずそのカード価格が高額になっている《万物創世龍》について紹介しようと思います!

万物創世龍ってどんなカード?

万物創世龍(テンサウザントドラゴン) 【ドラゴン族・闇】 このカードは通常召喚できない。攻撃力の合計と守備力の合計が、合わせて10000以上になるように自分フィールドのモンスターをリリースした場合のみ特殊召喚できる。①:この方法で特殊召喚したこのカードの攻撃力・守備力は10000になる。

2019年10月に発売されたパック「IGNITION ASSAULT(イグニション・アサルト)」に収録されたカードです。

名前(テンサウザントドラゴン)の通り"10000"という数字と関係が深いカードになっており、 召喚条件もそうだが、このカード自体が遊戯王10000種突破記念に作られた10000シクという特別なレアリティ唯一のカードだ。

封入率について

封入率も10000分の1と言われており、相当低いようですね。 純粋にパックで当てようとすると相当な金額になるので、今の相場の値段にも納得です。

万物創世龍の相場

価格変動と現在の相場

発売当初の初動は4万円弱くらいだったのが、今は80,000円ほどまで上がっていますね! 一時100,000円当たりする時もあったみたいです!

買取相場

Twitterで見たところ、大体60,000円~70,000円当たりで買取されているようですね! magi買取事務局では72,000円で買取を検討させていただいております!是非無料で査定依頼をしてください!

出品